めぐりあわせ
鈴きんさんのブログ(鈴きん的。)にて既に公開されており、
時間も多少経過してしまったので新鮮味は薄れてしまうかと思われますが
所有者として公開したいと思います。


これは3ヶ月前、
5月24日に行われた「ネギのお茶会」にて行われた
「赤松検定」というクイズ大会の優勝商品の赤松先生直筆のシャーペン原画です。
そして、コレの所有者は実は自分だったりします。
正直なところ、今でもナゼ自分が
この問題で最後まで勝ち残れたか全くもってわからないです。
(当日出題された問題はALNなど各所にて公開されていますのでそちらをご参考ください)
コレを本当に自分が所有していいものか?
3日間ぐらいは胃が痛くなりほとんど眠れなくなるぐらい悩みました。
でも、なにかの縁、めぐりあわせで自分の元にやってきたであろう原画ですし
自分が大切に保存しようと思い、今ではクローゼットを改造して作成した
神棚にて大切に飾ってあります。
ただ、「自分も所有物」という意識というよりも
「自分がネギま!ファンを代表して所有している」という感じの意識です。
以前にも佐藤利奈さんのイラストを公開したりもしましたが、
作品というものは多くの方々の目で見てもらってこそ、だと考えています。
利奈さんのイラストにしても、今回の原画にしても
当日会場にいたごくわずかなネギま!ファンしか目にしていないというのが
本当のところのはずです。
そして、これだけのものを自分がひとりで悦に入りながら眺めているだけ
というのも作品に対して失礼であり、宝の持ち腐れだと思っています。
本当は生で多くの方々に見ていただきたいというのが本音です。
なにかネギまのファンが集まるイベントとか、
例えば講談社が昔行っていた「K―フェス」のネギま展示場みたいな
スペースとかで展示していただければな、みたいな事は思っています。
(ぶっちゃけ、試写会のときの質問コーナーであった「赤松健ランド」とかでも)
なかなかそんな機会もなさそうですが、
せめて画像だけでもやはり多くの方々に見ていただきたい、
そう思いブログにて公開することにしました。
最後に。
当ブログの立ち上げ準備をしている7月上旬に赤松先生にメールにて
「ブログで原画を公開してもいいですか?」と、質問したところ、
快く了承してくださった赤松先生には心より感謝しております。
この場にてお礼申し上げます。
時間も多少経過してしまったので新鮮味は薄れてしまうかと思われますが
所有者として公開したいと思います。


これは3ヶ月前、
5月24日に行われた「ネギのお茶会」にて行われた
「赤松検定」というクイズ大会の優勝商品の赤松先生直筆のシャーペン原画です。
そして、コレの所有者は実は自分だったりします。
正直なところ、今でもナゼ自分が
この問題で最後まで勝ち残れたか全くもってわからないです。
(当日出題された問題はALNなど各所にて公開されていますのでそちらをご参考ください)
コレを本当に自分が所有していいものか?
3日間ぐらいは胃が痛くなりほとんど眠れなくなるぐらい悩みました。
でも、なにかの縁、めぐりあわせで自分の元にやってきたであろう原画ですし
自分が大切に保存しようと思い、今ではクローゼットを改造して作成した
神棚にて大切に飾ってあります。
ただ、「自分も所有物」という意識というよりも
「自分がネギま!ファンを代表して所有している」という感じの意識です。
以前にも佐藤利奈さんのイラストを公開したりもしましたが、
作品というものは多くの方々の目で見てもらってこそ、だと考えています。
利奈さんのイラストにしても、今回の原画にしても
当日会場にいたごくわずかなネギま!ファンしか目にしていないというのが
本当のところのはずです。
そして、これだけのものを自分がひとりで悦に入りながら眺めているだけ
というのも作品に対して失礼であり、宝の持ち腐れだと思っています。
本当は生で多くの方々に見ていただきたいというのが本音です。
なにかネギまのファンが集まるイベントとか、
例えば講談社が昔行っていた「K―フェス」のネギま展示場みたいな
スペースとかで展示していただければな、みたいな事は思っています。
(ぶっちゃけ、試写会のときの質問コーナーであった「赤松健ランド」とかでも)
なかなかそんな機会もなさそうですが、
せめて画像だけでもやはり多くの方々に見ていただきたい、
そう思いブログにて公開することにしました。
最後に。
当ブログの立ち上げ準備をしている7月上旬に赤松先生にメールにて
「ブログで原画を公開してもいいですか?」と、質問したところ、
快く了承してくださった赤松先生には心より感謝しております。
この場にてお礼申し上げます。




