228時間目の栞と焔の件を”不真面目”に考えてみる
そして1コマも出てこなかった栞と焔。
227時間目にて栞と焔に遭遇し、さあここからバトルだ!
と、思わせながら228時間目には1コマも栞も焔が登場せずに
何事も無く明日菜がネギ君のもとに登場し話が進んでいる…。
まじめに考えたとき、常識的に考えられるのは、
・栞と焔のどちらかが明日菜に化けている
・栞と焔が明日菜になにか仕掛けを施してその場を去った
・既に明日菜を栞と焔は捕獲しており、偽者をネギ君たちのもとに派遣した
この3つのどれかだと思う。
(ただ、どれも多少疑問点が残る・・・)
・・・・・けど、
赤松先生のことだ、またきっと全く考えつかないよう展開を用意しているはず。
それならコチラがまじめに考えてもなんだ。
それにまじめに考察するのは他のブログ様でも取り上げるだろう、
・・・・ということで
だったらコレをネタにして少し遊んでみよう、ということで
228時間目に栞と焔が省略された舞台裏はどうだったのかを”不真面目に”考えてみた。
”不真面目に”考えてみた舞台裏
・明日菜が2人揃って秒殺してしまったので問題なかった
・228時間目に登場した夕映・コレット以外のアリアドネーの警備隊
(エミリィ・ベアト等)に2人とも連行された(明日菜は逃げてきた)
・本当のところは焔は明日菜の通り道にいただけ、
栞は明日菜と通りすがって挨拶をしただけだったというオチ
・明日菜と戦うつもりだったけどダメージを負っている千雨・ハルナを
発見し、「そちらを倒すほうが楽にポイントを稼げる」と判断して
明日菜を放置して千雨・ハルナのほうに向ってしまった
・栞と焔は実はフェイトに対してさほど忠誠心がなく、
バトルが面倒だと感じて戦うことを放棄してしまった
・先に暦からパンツを脱がされたり、スカートめくりをされたりと
セクハラバトルをされると連絡を受けて
「自分たちもそんな目にあうのか」と嫌悪感を感じて戦わなかった
・焔の最初の炎の一撃のみで魔力をすべて使い果たしてしまったため撤退
・遠くで行われている刹那と月詠の打ち合いに栞も焔も見入ってしまい
その隙に明日菜が逃げ出した
・たまたまその場を通りすがった美空さんが
「加速装置」で明日菜を救出して逃走。
美空さんは面倒事に巻き込まれたくないので明日菜に気づかれる前に逃走
・ザジさんのお友達に栞と焔は食べられてしまったという
まさかのザジさん登場フラグ
・栞と焔、2人揃って「もるです」になりかけたのでバトル前に撤収
・本当のところ赤松スタジオでもこの2人のキャラ設定がまだ決まっておらず
やむを得ず無理無理ながら省略した
・なんてことはない。赤松先生がこの2人の存在を忘れただけ
ざっと思いついたところでこんなところです。
・・・はい、どれもまず間違いなく違うはずですねw
でもこれぐらい気楽に考えて本当のところを待つというのもいいと思います。
さ、”不真面目に”舞台裏を考えて見ましょう。
あくまで”不真面目に”ですよww
なにか面白いネタ思いついた方いらっしゃったらどんどん募集!




